営業資料 作成支援
コンサルティング型
資料作成 代⾏サービス「okunote」
構成⼒で差をつける、
成果につながる
営業資料
単なる資料の清書ではなく、
「読み⼿の関⼼‧印象」に焦点をあてた構成⼒を強みとしており、
弊社への依頼の7割以上は、⼤切な商談や⼤勢の関係者を説得する場で
使われる営業資料となっています。
ご依頼資料の内訳
集計期間:2023年4⽉〜2024年3⽉
Problem
このような課題や悩みに
お応えします
- ⼤切な商談に備えて、
後悔のない提案
資料を⽤意したい - ⼿が抜けない商談があるが、
準備をするリソースが⾜りない - 伝えたい情報が多すぎて
簡潔にまとめることができない - 差別化ポイントや特⻑を
わかりやすく伝えられない - 新しい取り組みで
どのような内容にするべきか分からない - 複数部⾨が関わる案件で、
情報が散乱し構成が整わない - 標準化された営業資料がなく、
担当者によって提案⼒に
差が出る - 資料のストーリーや構成に⾃信がなく、
商談でうまく伝えられるか不安 - 何をどう伝えるべきかを
⼀緒に整理しながら相談したい
Basic policy
営業資料作成における
私たちの基本姿勢
01
あれもこれも詰め込まない
とにかく全部盛りでは読み⼿にとって複雑でわかりにくい資料となってしまいます。
客観的な⽬線から「決済者が判断に必要な情報」を絞り込み、説得⼒のある構成を設計します。
02
意思決定の場を想定する
読み⼿の検討姿勢や現状および懸念点‧期待を考慮するほか、意思決定場⾯で疑問があがりそうな点や反対意⾒などを想定してライティング‧構成検討を⾏うことで情報不⾜による失注を防ぎます。
03
⾏動を相⼿に委ねない
「ご検討ください」で終わる資料は伝えるだけで⽌まってしまい、相⼿の⾏動を促す推進⼒を⽋いています。負担の少ないネクストアクションを設定し、次の⼀歩を導くことで受注率向上を狙います。
04
揃えるではなく、
意味づけて整える
綺麗な⾒た⽬にするのではなく、装飾や配⾊に意味を持たせることで伝わりやすさをサポートします。余剰な装飾は使わないため、提案内容のアップデート時にも“後付け感”なく資料の更新が可能です。
主な観点
単なる⾒た⽬の改善ではなく、読み⼿の意思決定を促す「構成」を最重視。
信頼性や客観性など、成果を出すために不可⽋な多⾓的な視点で資料を作成します。
- 信頼性
- 関係性
- 客観性
- ⼀貫性
- 更新性
- 妥当性
- 網羅性
- 実効性
- 有益性
- 再現性
Voice of the Customer
お客様の声
Initiative Examples
お取り組み⼀例
大手広告代理店様
大規模なプロモーションに関する提案書‧報告書における市場調査、ストラテジープランニングを設計、分析を含めて対応。
⽉に2〜8案件程度のご依頼。
⼤⼿BPO会社様
⾃治体‧官公庁向けの提案書作成を通じて、数億円〜⼗億円規模に及ぶ複数案件の受注に寄与。
そのほか、個別提案資料や営業資料など200部以上を作成。
⼤⼿⼈材紹介会社様
SaaS商材の営業推進を⽬的とし、複数の管理者‧営業担当者にタイムコンサルティングを実施。
個別商談資料のほか、汎⽤資料、ウェビナー資料などを対応。






